厳選検索エンジン登録代行とは
1 貴サイトがyahooやgoogleなど大手の検索エンジンで上位表示されるために、被リンク効果の高い厳選した検索エンジンへの登録申請を代行するサービスです。2 このため、静的ページで直リンク、かつページランク2以上の検索エンジンおよび実際に被リンク効果が確認できている検索エンジンを厳選して登録代行します。
3 手作業による登録代行で、適切な登録カテゴリーへ登録代行します。
4 お客様のホームページのリンク集を活用して、相互リンクが必要な検索エンジンなどへの登録代行が可能です。
5 上位表示のために最適なサイトの名前の付け方など、当事務所の蓄積したノウハウをもとにしたアドバイスも提供します。
6 上記のサービスを全て含めて、料金は、以下のとおりです。
| 登録件数 | 料金 |
|---|---|
| 50件登録コース | 5,250円 |
| 100件登録コース | 10,500円 |
| 100件以上(相互リンクが必要です。) | 単価105円×登録件数 |
厳選検索エンジン登録代行の特徴
1 大手検索エンジンでの上位表示が目的
中小の検索エンジンに登録する効果として次に二つが挙げられます。イ 登録した中小の検索エンジンからアクセスが増える
ロ 登録した中小の検索エンジンからリンクを受け、被リンクの増加により、ページランクが上昇して、グーグルなどの大手の検索エンジンで上位表示され、アクセスが増える。
ところが、実際に登録してみると登録した中小の検索エンジンからのアクセスは、ほとんどないことがわかります。
これは、自分や周りの人が名前も知らない中小の検索エンジンを利用することがないことから容易にわかります。
つまり、中小の検索エンジンに登録するのは、登録する中小の検索エンジンからのアクセスを求めるのではなく、大手の検索エンジンで上位表示される効果を狙って行うのです。
厳選検索エンジン登録代行は、大手の検索エンジンでの上位表示、表示順位の向上をその目的としています。
(なお、ページランクについては、こちらのページの説明をご覧ください。)
2 厳選した検索エンジンとは
中小の検索エンジンは、数多くありますが、上位表示に貢献する被リンク効果が高いものは限定されます。その判断要素としては、
イ 登録して掲載されるページが静的ページである。(詳しい説明は、こちらのページをご覧ください。)
ロ 掲載されるページから直リンクされている。(簡単にいうと検索エンジン内でランキングなどしていない。)
ハ 当該検索エンジンのページランクが高い。
があげられます。
サイト運営の経験の少ない方にはむずかしい内容ですので、とりあえず、むやみに中小の検索エンジンに登録しても被リンク効果が少なく、 一定の条件を満たす厳選した検索エンジンへの登録こそが極めて重要だと理解してください。
当事務所では、一つ一つの検索エンジンを調査し、すべての条件に合致する検索エンジンを厳選しています。
また、当事務所のサイト運営の中で、すべての条件には該当しなくても実際に被リンク効果の高い検索エンジンをリストアップしています。
そして、上位表示に貢献する被リンク効果の高い検索エンジンは、数千以上あるといわれる中小の検索エンジンの中で数少ないのが現実です。まさに厳選です。
3 手作業による登録代行作業
登録作業で最も注意を要するのが、登録するカテゴリー選択です。このカテゴリーは、検索エンジンごとに独自の内容を用意していますので、自動登録では、適切な登録ができません。当事務所では、100〜200件程度の厳選した検索エンジンへの登録代行ですので、手作業による正確なカテゴリー登録が実現できるのです。
4 依頼者のリンクコーナーを活用した相互リンク登録代行
ページランクの高い優良な検索エンジンでは、登録希望が激増しているため、相互リンクを登録の条件としているところが増えてきています。このような検索エンジンへは、他の登録代行業者では、登録代行作業ができませんし、形だけ登録代行作業しても、実際の登録は失敗に終わります。当事務所では、相互リンクを条件としている検索エンジンを把握していますので、事前に依頼者のリンク集へのリンクを連絡してから、実際の登録代行作業を実施しますので、相互リンクが確認できないことからの登録失敗はありません。
5 上位表示のためのアドバイス
初めてサイトを作成したお客様へは、キーワードでの上位表示に効果的なサイト名のつけ方などをアドバイスさせていただいております。htmlの記述方法も含め、ちょっとしたアドバイスが上位表示に効果的なこともあります。
最新の転職に関する話題をピックアップ
2010年2月の米検索エンジン市場、検索総数は前月より5%減
米comScoreは現地時間2010年3月10日、米国における主要検索エンジンの利用状況に関する調査結果を発表した。それによると、2月の検索件数ベースのシェアは、首位の米Googleが65.5%で前月比0.1ポイント増加した。2位の米Yahoo!は16.8%で同0.2ポイント減少、3位の米Microsoftは11.5%で同0.2ポイント拡大した。
中国政府、Googleへの攻撃について同社との交渉を継続中
中国商務部産業情報技術部の副部長のミャオ・ウェイ(Miao Wei)氏は3月6日、国営新華社通信の取材に対し、Googleが受けたとされるハッキング行為についての報告書がまだ産業情報技術部に提出されていないことを認めた。そのうえで同氏は、この報告書がインターネットの規制強化に役立つと発言したという。
ミャオ氏の発言は、中国政府がこの問題を解決するためGoogleと交渉を続けているという産業情報技術部部長(=大臣)リ・イーツォン(Li Yizhong)氏の発言をReutersが報じた後に出たものだ。リ氏のこの発言は、中国政府が同社と交渉している事実を初めて認めたものだった。
欧州委員会、Googleを独禁法違反の疑いで予備調査
欧州連合(EU)の欧州委員会が、米Googleに対する独禁法違反容疑での予備調査を行っている。Googleが2月23日に公式ブログで明らかにした。
この調査は、欧州のネット企業3社が、同委員会にGoogleによる独禁法違反の苦情を申し立てたことによる。申し立てを行ったのは、英国の価格比較サイトFoundem、フランスの法関連の検索エンジンejustice.fr、Microsoft傘下の独Ciao! from Bing。
欧州委、マイクロソフトとヤフーの提携を無条件で承認
欧州委員会は18日、米マイクロソフト(MSFT.O: 株価, 企業情報, レポート)と米ヤフー(YHOO.O: 株価, 企業情報, レポート)によるインターネット検索事業での提携を無条件で承認した。
両社は2009年7月、提携で合意。提携案の下、ヤフーはマイクロソフトの検索エンジン「ビング」を利用し、マイクロソフトに対し大手広告主を集めるノウハウを提供する。
欧州委は声明で「欧州委による第1段階の調査の結果、(インターネット)検索事業において競争力のある事業主体となるためには、規模の大きさが重要な要素となることが判明した」とし、両社の提携は欧州市場での競争を大きく損ねるものではないとした。